人的資本経営に対する社外からの評価

受賞・認定実績


PRIDE指標 ゴールド

画像:「work with Pride 2024 / Gold」のロゴマーク

PRIDE指標  ゴールド

2016‐2024 パナソニックグループ

「PRIDE指標」は、性的指向や性自認にかかわらず、誰もが働きやすい職場づくりに向けた企業の取り組みを評価する指標で、任意団体「work with Pride」が策定しました。パナソニックグループは、LGBTQ+に配慮した制度・風土づくりの継続的な取り組みが評価され、2016年から2024年まで9年連続で最高評価となる「ゴールド」を受賞しています。

Digital HR Competition

画像:「Digital HR Competition 2023 /Finalist」のロゴマーク

Digital HR Competition

2023 パナソニック ホールディングス株式会社

「Digital HR Competition」は、理論・技術・実務の垣根を越え、HR領域における先進的な取り組みを共有・評価するコンペティションで、一般社団法人ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会が主催しています。2023年、パナソニック ホールディングスによる「一人ひとりが活きる経営」に向けた適所・適材の実現に関する取り組みについてのプレゼンテーションが高く評価され、ファイナリストに選定されました。

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キャリアオーナーシップ経営 Award グランプリ

画像:「キャリアオーナーシップ経営 Award 2024 /グランプリ」のロゴマーク

キャリアオーナーシップ経営 Award グランプリ

2024 パナソニック コネクト株式会社

「キャリアオーナーシップ経営 AWARD」は、個人の主体的なキャリア形成と組織の成長を両立させる人材戦略を実践する企業を表彰するアワードです。キャリアオーナーシップ経営AWARD実行委員会が主催し、運営はパーソルキャリア株式会社が担っています。2024年、パナソニック コネクト株式会社は、経営・事業・人材戦略を連動させた取り組みが評価され、最高賞である「グランプリ」を受賞。2023年には、パナソニック インダストリーも「企業文化の変革部門 最優秀賞」を受賞しています。

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ジャパンアルムナイアワード 部門別最優秀賞

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ジャパンアルムナイアワード 部門別最優秀賞

2024 パナソニックグループ「アルムナイコミュニティ」

ジャパン・アルムナイ・アワードは、企業とアルムナイの新しい関係づくりにおいて先進的な取り組みを表彰する制度で、アルムナイの専門機関であるアルムナイ研究所が主催しています。2024年、パナソニックグループのアルムナイコミュニティに関する取り組みが、カルチャー変革部門において最優秀賞を受賞しました。

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心理的安全性AWARD ゴールドリング

画像:「心理的安全性AWARD 2024 / ゴールドリング」のロゴマーク

心理的安全性AWARD ゴールドリング

2024 社内有志コミュニティ「ここからはじめる心理的安全性の輪」

心理的安全性AWARDは、心理的安全性の高いチームづくりに向けた実践的な取り組みを表彰する制度で、株式会社ZENTechが主催しています。2024年、パナソニックグループの有志コミュニティ「ここから始める心理的安全性の輪」による、社員の自発的な活動を起点として、グループ複数社から経営層にまで広がった取り組みが評価され、受賞しました。

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人的資本経営品質 シルバー

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人的資本経営品質 シルバー

2025 パナソニック ホールディングス株式会社

人的資本調査は、「企業価値向上につながる、より質の高い人的資本取組の普及啓発」を目的とし、一般社団法人HRテクノロジーコンソーシアム、一般社団法人 人的資本と企業価値向上研究会、HR総研が共同で実施する国内最大規模の調査です。2025年の調査結果において、パナソニック ホールディングスの人的資本経営およびその開示に関する取り組みが高水準で実施されていると評価され、「⼈的資本経営品質 シルバー」の29社に選定されました。

日経サステナブル総合調査 スマートワーク経営編 4つ星

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日経サステナブル総合調査 スマートワーク経営編 4つ星

2025 パナソニック ホールディングス株式会社

日経サステナブル総合調査 スマートワーク経営編は、日本経済新聞社が人材活用・人材投資・テクノロジー活用の観点から先進的な働き方を実践する企業を評価する調査です。2025年の調査結果において、パナソニック ホールディングス株式会社は人材活用への取り組みが評価され、4つ星を獲得しました。

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D&I AWARD ベストワークプレイス

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D&I AWARD ベストワークプレイス

2025 パナソニック インダストリー株式会社

「D&I AWARD 2025」は、ダイバーシティ&インクルージョン(D&I)に取り組む企業を評価・認定する日本最大のアワードで、株式会社JobRainbowが主催しています。パナソニック インダストリー株式会社は、「Differences are Wonderful」を合言葉に、「アンコンシャスバイアス啓発」「多様な人財の活躍」「働く環境・制度」の3本の柱を軸におき、社員一人ひとりが『想い』を動かしながら働くことができる職場づくりに取り組んできた点が評価され、最高位である「ベストワークプレイス」に認定されました。

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グッドデザイン賞

画像:「グッドデザイン賞」のロゴマーク

グッドデザイン賞

2025 パナソニック ホールディングス株式会社
「アクセシビリティマップ推進プロジェクト」

グッドデザイン賞は、デザインを通じて社会や暮らしをよりよくする取り組みを評価・顕彰する賞で、公益財団法人日本デザイン振興会が主催しています。2025年、パナソニック ホールディングス株式会社は、誰もが活躍できる職場づくりを目指した「アクセシビリティマップ推進プロジェクト」が評価され、受賞に至りました。

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IAUD国際デザイン賞 金賞

画像:「IAUD国際デザイン賞 2025 / 金賞」のロゴマーク

IAUD国際デザイン賞 金賞

2025 パナソニックグループ

IAUD国際デザイン賞は、ユニヴァーサルデザインの優れた実践を表彰する制度で、一般財団法人 国際ユニヴァーサルデザイン協議会が主催しています。2025年、パナソニックのインクルーシブデザインの考え方を取り入れて開発された、家電の操作部に後付けできる3Dプリント製「アタッチメントチップ」が、多様なユーザーの使いやすさに配慮したデザインとして評価され、プロダクトデザイン部門で金賞を受賞しました。

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Zero Project Award

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Zero Project Award

2026 パナソニックグループ「インクルーシブデザインの取り組み」

Zero Project Award は、バリアフリーに関する革新的な取り組みを表彰する国際的なアワードで、オーストリアのエスル財団が主催しています。パナソニックグループのインクルーシブデザインに関する取り組みは、企業の業務プロセス全体にインクルーシブデザインを組み込み、実践を通じて社会的インパクトを創出している点が高く評価され、受賞に至りました。

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