家電や住宅設備をはじめ、製造・物流現場の機器やシステム、
モビリティ・社会インフラを支える電池や電子部品など。
私たちは皆さまの日々のくらしやビジネスに貢献する製品・ソリューションを提供しています。
家電や住宅設備をはじめ、製造・物流現場の機器やシステム、モビリティ・社会インフラを支える電池や電子部品など。
私たちは皆さまの日々のくらしやビジネスに貢献する製品・ソリューションを提供しています。
パナソニックグループの事業会社と主な事業内容
「サプライチェーン」「公共サービス」「生活インフラ」「エンターテインメント」の4つを事業領域とし、B2Bのお客様に各種ソリ―ションを提供します。
電気設備の分野で、住宅、オフィス、ホテル、商業施設、スポーツ施設など社会を構成するあらゆる"くらしの空間"で事業を展開しています。
空気、水、食に関わる事業をグローバルに展開し、健やかな人と地球の実現に貢献します。
日々の便利で快適なくらしを支える乾電池のほか、幅広い分野の社会インフラを支える産業電池、車載用電池の開発・生産・販売を行っています。
多様なデバイステクノロジーでより良い未来を切り拓き、豊かな社会に貢献しつづけることをミッションに、電子部品、FA・産業デバイス、電子材料などのBtoB事業を中心とした、幅広いソリューションを提案します。
家電を主体としたくらし事業及び関連するデバイスや法人向けソリューションを展開しています。「何気ない日常を、かけがえのない一日へ変えていく」をミッションに掲げ、日々のくらいに新たな価値を生み出し、一人ひとりの日常や人生をより豊かなものに変えていく、そのお手伝いをするという事業活動を行っています。
各領域の専門知見を有するプロフェッショナルとして、高品質なサービスを提供することで、お客様のオペレーションの高度化、効率化、高速化に貢献し、人と社会の豊かな未来を創造します。
車載インフォテインメント、車載エレクトロニクス、自動車用ミラーなどを事業領域とし、一人ひとりのより良いくらしの実現のため、持続可能なモビリティ社会を創造します。安心・安全はもちろんのこと、快適で地球環境にも配慮した、人・街・地球にやさしい世界一の「移ごこちデザイン」カンパニーを目指します。
※2024年12月2日より、パナソニック オートモーティブシステムズ株式会社は、Apollo Global Management, Inc.の関係会社が投資助言を行うファンドが80%、パナソニック ホールディングス株式会社が20%の株式を保有する経営体制に移行しました。詳しくは、以下のニュースリリースをご覧ください。
https://news.panasonic.com/jp/press/jn241202-5