ステークホルダーエンゲージメントおよび社外のイニシアティブ等への参画
ステークホルダーエンゲージメント
当社グループは、世界中の幅広いステークホルダーと多様な対話を事業の様々な段階で実施しています。いただいたご意見は事業活動や商品づくりに取り入れています。
ステークホルダーエンゲージメントの例:
| 目的 | 手段/方法 | 関連事項の報告 |
|---|---|---|---|
お客様 | お客様の声を経営に活かす。また、正確かつ誠実な情報発信とコミュニケーションを行う。 | 営業活動 | |
株主・投資家様 | 説明責任を果たすとともに、建設的な対話と経営へのフィードバックにより、経営の質的向上と企業価値向上を図る。 | 株主総会(1回) | |
購入先様 | 相互の信頼関係に基づき、法令や国際規範・社会規範、企業倫理を順守し、人権・労働、安全衛生、地球環境保全、情報セキュリティなど社会的責任を果たす調達活動を一体となって推進する。 | 調達活動 | |
従業員 | 社員一人ひとりのポテンシャルをUNLOCK(解放)し、最大限発揮し成長できる環境をつくる | 従業員意識調査(1回) | |
政府・業界団体 | 国内外の法令・規制へ対応する。また、業界共通の課題を解決する。 | 財界・業界団体への参加 |
▶マルチステークホルダー方針
社外のイニシアティブ等への参画
当社グループは、社外のさまざまなイニシアティブ等に参画し、サステナビリティに関する取り組みを推進しています。これらの活動を通じて、国際的な標準化やルール形成への貢献、業界共通課題の解決に向けた連携、外部知見の自社活動への反映を進めています。
当社グループのマテリアリティ | イニシアティブ/フレームワーク/団体 | 関連情報 |
|---|---|---|
地球環境問題の解決への貢献(脱炭素への貢献) | ||
多様な人材・組織のポテンシャルの最大発揮 | ||
人権の尊重 | ||
マテリアリティ全体 | ||
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※1 2026年度よりGXフューチャーリーグに移行
※2 DEIや多様性の表記に関する注記