私たちは、ブランドパーソナリティを軸に、長期視点で一貫性と透明性を大切に、
お客様との繋がりを丁寧に創りつづけていくことが役割です。
私たちは、ブランドパーソナリティを軸に、長期視点で一貫性と透明性を大切に、お客様との繋がりを丁寧に創りつづけていくことが役割です。
グループブランド
ブランドはパナソニックグループの重要な経営資産であり、すべての事業活動を通じて、お客様との絆を強め、ブランド価値の維持・向上に努めます。
「Panasonic」には「Pan(汎、あまねく)」と「Sonic(音)」という言葉を組み合わせ、「私たちの音を世界中に届ける」という思いが込められています。
私たちは事業の競争力を磨き、社会やお客様のお役に立つため「事業会社制」を採用しています。グループ全体とそれぞれの事業会社が使用するブランドをご紹介します。
「Panasonic」ブランドが初めて使われたのは1955年輸出用スピーカーの名称でした。現在はグループブランドとして企業の表示と製品・サービスに使用しています。
お客様と共に未来を見つめ、つながりを丁寧に育てる
お客様と共に未来を見つめ、
つながりを丁寧に育てる
私たちは、事業のお役立ちを通して、ブランドの一貫した世界観をつくっていきたいと考えています。その軸となるのがブランドパーソナリティです。
多様な価値観を持った一人ひとりと、より深い信頼を育むために、時代を超えて誠実であり続ける。一人ひとりに真摯に向き合い、その人が本当に必要としていることを理解し、培ってきた豊かな見識で道を示す。大胆な未来像を描き、革新的な発想と技術で実現する。
お客様と誠実に向き合い、共に未来を見つめ、一人ひとりとの繋がりを時代を超えて丁寧に育てていく。そんなPanasonicブランドにしていきます。
パナソニック ホールディングス株式会社
執行役員 グループCCO
臼井 重雄
私たちは、事業のお役立ちを通して、ブランドの一貫した世界観をつくっていきたいと考えています。その軸となるのがブランドパーソナリティです。
多様な価値観を持った一人ひとりと、より深い信頼を育むために、時代を超えて誠実であり続ける。一人ひとりに真摯に向き合い、その人が本当に必要としていることを理解し、培ってきた豊かな見識で道を示す。大胆な未来像を描き、革新的な発想と技術で実現する。
お客様と誠実に向き合い、共に未来を見つめ、一人ひとりとの繋がりを時代を超えて丁寧に育てていく。そんなPanasonicブランドにしていきます。
パナソニック ホールディングス株式会社
執行役員 グループCCO
臼井 重雄
ブランド・コミュニケーション活動
私たちは、自社のCO2排出を減らし、社会のCO2排出削減に貢献しながら、循環経済の実現にもつながる様々な活動のインパクトを拡げることで、「より良いくらし」と「持続可能な地球環境」の両立を目指します。
商品や様々な企業活動をより詳しく知っていただくために、私たちはショウルームや展示会で皆さまをお迎えしています。
私たちはスポンサー活動を通じて、皆さまに心躍る楽しみや感動をお届けします。