2023年度『私の行き方発見プログラム』は、全国355校で教材を活用いただき、そのうち54校で出前授業(訪問型22校、オンライン型32校)を実施いたしました。

本年度、活用いただいた学校の先生と生徒のみなさんのアンケート結果をご紹介いたします。2024年度『私の行き方発見プログラム』の募集は、3月1日より開始しております。活用をご検討いただく一助となれば幸いです。

2023年度プログラム実施校アンケート結果のポイント 教材・出前授業ともに95%以上の生徒が「授業が理解できた」と回答
<2023年度 実施概要>[【教材提供】学校数:355校 受講者数:46,126名(前年比130%) 地域:北海道21校、東北26校、関東87校、中部51校、近畿98校、中国21校、四国15校、九州・沖縄32校、海外4校]、[【出前授業】学校数:54校(355校の内数) 訪問型22校、オンライン型32校 受講者数:6,109名 地域:北海道2校、東北4校、関東11校、中部6校、近畿24校、中国1校、四国2校、九州・沖縄3校、海外1校]
<教材提供アンケート結果のポイント>【ポイント1】多くの生徒・先生が「このプログラムを他の中学生・先生にすすめたい」と回答」 【ポイント2】授業が理解できたと回答した生徒は97% 【ポイント3】93%の生徒がワークシートや教材が使いやすかったと回答 【ポイント4】授業後、学校での勉強や活動が仕事に就いた時に「とても役に立つ」が14%増加 【ポイント5】生徒が進路を考える「きっかけになった」との回答は100% 【調査の概要】回答校数(回答者数)2024年3月末現在 <実施前アンケート>回答者数(生徒):825名 回答者数(先生):31名 <実施後アンケート>回答者数(生徒):424名 回答者数(先生):19名

【ポイント1】多くの生徒・先生が「このプログラムを他の中学生・先生にすすめたい」と回答

※NPS(ネットプロモータースコア)にて算出
NPS(ネットプロモータースコア)とは・・・
0~10でプログラムを推奨する度合いを訊ねたもの。9~10を推奨者、8~7を消極的、0~6を批判者として、推奨者と批判者の割合の差で評価する。批判者が0~6と広いのに対し、推奨者が9、10に限られることに加え、日本人は中間回答を好む傾向があると言われており、マイナス値になることが多い。(平均:マイナス30~マイナス40)

Q このプログラムを他の中学生・先生にすすめたいと思いますか?

「このプログラムを他の中学生・先生にすすめたいと思うか」のNPSのグラフ 先生が16、生徒が10

■NPSは先生が16、生徒が10の結果に。平均がマイナスの値になる傾向がある当調査でプラス評価は満足度の高さを示していると言える。
■「1つ1つ授業のねらいが明確でまとまっており、やりやすかった」「スライド、ワークシートが準備されていて使いやすかった。」など、使いやすさについて評価する声を多くいただいた。(先生)
■10と回答した生徒は「将来を考える機会になったから」「選択肢を増やすことができた」などの意見があった。また、6以下と回答した生徒は「内容が難しかった」などの意見があった。

【ポイント2】97%の生徒がプログラムの内容を「理解できた」と回答

Q プログラムの内容は理解できましたか?

「プログラムの内容は理解できたか」のグラフ よく理解できた:40.2%、ある程度理解できた:57.4%、あまり理解できなかった1.0%、まったく理解できなかった1.4%

■40%の生徒がプログラムの内容を「よく理解できた」57%の生徒が「ある程度理解できた」、合計で97%の生徒が理解できたと回答した。

【ポイント3】ワークシートや教材が「使いやすかった」と答えた生徒は93%

Q プログラムごとに用意された「ワークシート」や「教材(役割カード、工程シート、エピソードシート)」は使いやすかったですか?(事後)

「プログラムごとに用意された「ワークシート」や「教材(役割カード、工程シート、エピソードシート)」は使いやすかったか(事後)」のグラフ とても使いやすかった:29.3%、まあまあ使いやすかった:63.8%、すこし使いづらかった:3.1%、とても使いづらかった:1.4%、使わなかった:2.4%

■プログラムごとに用意された「ワークシート」や「教材」については、93%の生徒から「使いやすかった」と評価された。

Q プログラムの内容で、特に印象に残ったことは何ですか?(2つ以内)(事後)

「プログラムの内容で、特に印象に残ったことは何か(2つ以内)(事後)」のグラフ 会社には多種多様な仕事や役割があること:59.3%、それぞれの仕事や役割を果たすために必要な能力があること:51.0%、会社には社会的な役割があること:21.7%、先人のことば:12.9%、その他:2.1%

■プログラムの内容で特に印象に残ったことは「会社には多種多様な仕事や役割があること」で、活用度が高いプログラム①のテーマと合致する。

【ポイント4】授業後、学校での勉強や活動が仕事に就いた時に「とても役に立つ」が14%増加

Q 学校での勉強や活動(部活動、生徒会活動他)は、将来、仕事に就いた時に役に立つと思いますか?

「学校での勉強や活動(部活動、生徒会活動他)は、将来、仕事に就いた時に役に立つと思うか」のグラフ 事前[とても役に立つ:26.7%、ある程度は役に立つ68.8%、あまり役に立たない:3.2%、まったく役に立たない:1.4%]、事後[とても役に立つ:40.6%、ある程度は役に立つ54.5%、あまり役に立たない:3.8%、まったく役に立たない:1.2%]

Q 具体的には、どのような勉強や活動が役に立つと思いますか?

「具体的には、どのような勉強や活動が役に立つと思うか」のグラフ 国語[事前:56.7%、事後:62.4%]、社会[事前:28.7%、事後:40.5%]、数学[事前:48.8%、事後:50.2%]、理科[事前:24.7%、事後:25.2%]、外国語[事前:58.1%、事後:63.8%]、音楽[事前:12.2%、事後:11.4%]、美術[事前:12.1%、事後:10.5%]、保健体育[事前:29.2%、事後:35.2%]、技術・家庭[事前:31.6%、事後:36.0%]、道徳[事前:45.5%、事後:54.5%]、総合的な学習の時間[事前:20.4%、事後:36.9%]、学級活動(ホームルーム等)[事前:16.5%、事後:26.9%]、生徒会活動[事前:18.7%、事後:31.2%]、学校行事(文化祭、体育祭、修学旅行等)[事前:34.2%、事後:42.9%]、部活動[事前:44.1%、事後:47.1%]、その他[事前:1.1%、事後:1.0%]

■教材を活用後、学校での勉強や活動が将来「とても役に立つ」と回答した生徒の割合が14ポイントアップした。また具体的な勉強や活動についても、ほとんどの項目で事後増加が見られた。

【ポイント5】すべての先生が「プログラムを活用したことは生徒が進路について考えるきっかけになった」と回答

Q プログラムを活用したことは、生徒たちが「自分のこれからの進路」について考えるきっかけになったと思いますか?

「プログラムを活用したことは、生徒たちが「自分のこれからの進路」について考えるきっかけになったと思うか」のグラフ きっかけになった:57.9%、どちらといえばきっかけになった42.1%

▼教材を活用いただいた先生、受講いただいた生徒のみなさんからのコメント

<生徒>

  • これからも働く上で必要な能力はいっぱいあると思うので、できるだけ自分で苦手なことを克服し将来困らないように今から準備したいと思った。
  • 自分の考えたことが実現できるような仕事に就きたい。自分の長所を伸ばし、突出した存在になることが最大の自分への投資だと感じた。
  • 働くということは、学校生活とはまた違ったことでしたが、学校で学んだことは、絶対に活かせると思ったので、いざ働くとなったときにこのことを思い出そうと思いました。
  • 僕は自分が得意で好きな分野の仕事に就きたいと思いました。なぜなら、これが仕事を続けるうえで大切だと思い、また、しっかりと会社での役割を保てると感じたからです。
  • もっと自分の将来について考えたい。自分のなりたい職業について詳しく知ろうと思う。

※その他にも、「将来を考えようと思った」、「職業について詳しく調べようと思った」などのコメントが多数寄せられた。

<先生>

  • すぐに授業で活用できる、というのはとてもありがたかったです。今後も活用をしたいと思います。
  • スライドがとても活用しやすく、こちら側の手間や時間が大きく短縮できて、かつ内容が満足のいくものでした。
  • 会社を支える職種についてわかりやすく示していたので、生徒の職業に対する視野が広がった。デジタル教材があると、カラーで見やすく操作も簡単にできるので、作業の時間を短縮できてよかった。
  • パナソニックの会社をもとに、仕事について、普段なかなか考えない視点から考えさせることができた。
  • 参考資料の3つの能力と12の要素について、自己分析と他者からの理解についてのワークを行ったところ、生徒が楽しみながら考えられた。
  • 生徒たちにもわかりやすい言葉で説明されている。生徒自身が考える活動が多い。

など、他多数。

<出前授業アンケート結果のポイント>【ポイント1】多くの生徒・先生が「この出前授業を他の中学生・先生にすすめたい」と回答 【ポイント2】授業の内容を「よく理解できた」「理解できた」生徒は95% 【ポイント3】授業後、96%の生徒が「学校での勉強や活動が将来役に立つ」と回答 【ポイント4】78%の生徒が授業後「自分の将来」について考えようと思ったと回答 【ポイント5】100%の先生が「生徒たちは関心をもって授業を受けていた」と回答 【ポイント6】出前授業は生徒たちが自分の将来を考えるきっかけになったと回答した先生は97% 【調査の概要】回答校数(回答者数)2024年3月末現在 ※対象校:50校 ・事前アンケート(授業前1か月)49校(生徒4,622名、先生117名) ・事後アンケート(授業後1週間程度)46校(生徒3,766名、先生67名)

【ポイント1】多くの生徒・先生が「この出前授業を他の中学生・先生にすすめたい」と回答

Q この出前授業を他の中学生・先生にすすめたいと思いますか?

「この出前授業を他の中学生・先生にすすめたいと思うか」のNPSのグラフ 先生が27、生徒が11

■NPSは先生が27、生徒は11で、特に先生の満足度は非常に高かった。
■10と回答した先生は「生徒一人ひとりが興味深く真剣に話を聞いていた」「生徒が今の生活を考えたり、改善する気持ちになったりする良いきっかけとなった」等の意見があった。6以下と回答した先生は「説明の部分は先生が話すこともできるので、講師が来ていることならではの体験をさせたかった」等の意見があった。
■10と回答した生徒は「行き方について考えるきっかけになった」「中学生に必要な内容が満載だった」などの意見があった。0と回答した生徒は「他の分野で活躍している人の話も聞きたかった。」などの意見があった。

【ポイント2】授業の内容を「よく理解できた」「理解できた」生徒は95%

Q 出前授業の内容は理解できましたか?(事後)

「出前授業の内容は理解できたか(事後)」のグラフ (1)よく理解できた:44.2%、(2)ある程度理解できた:50.8%、(3)あまり理解できなかった3.8%、(4)まったく理解できなかった1.1%

Q 講師の話の中で、特に参考になったことや印象に残った内容は何ですか?

「講師の話の中で、特に参考になったことや印象に残った内容は何か」のグラフ (1)講師自身の経験や仕事に対する考え方[2022年度:32.8%、2023年度:35.3%]、(2)会社や組織を支える仕事や役割の多様性[2022年度:22.2%、2023年度:21.2%]、(3)仕事をする上で大切なこと[2022年度:45.5%、2023年度:45.3%]、(4)学校での勉強・活動と実際の仕事とのつながり[2022年度:38.9%、2023年度:40.8%]、(5)パナソニックについて(グーチョキパー・クイズ)[2022年度:13.5%、2023年度:14.3%]、(6)社員アンケート結果[2022年度:16.4%、2023年度:9.9%]

■講師の話の中で特に参考になった、印象に残った内容は「仕事をする上で大切なこと」と答えた生徒が一番多く46%となった。講師自身の仕事に対する真摯な思いが生徒によく伝わったと考えられる。

【ポイント3】授業後、96%の生徒が「学校での勉強や活動が将来役に立つ」と回答

Q 学校での勉強や活動(部活動、生徒会活動他)は、将来、仕事に就いた時に役に立つと思いますか?

「学校での勉強や活動(部活動、生徒会活動他)は、将来、仕事に就いた時に役に立つと思うか」のグラフ 事前[とても役に立つ:27.3%、ある程度は役に立つ65.7%、あまり役に立たない:5.4%、まったく役に立たない:1.7%]、事後[とても役に立つ:40.9%、ある程度は役に立つ54.6%、あまり役に立たない:3.3%、まったく役に立たない:1.1%]

Q 具体的には、どのような勉強や活動が役に立つと思いますか?

「具体的には、どのような勉強や活動が役に立つと思うか」のグラフ (1)国語[事前:52.7%、事後:67.5%]、(2)社会[事前:30.9%、事後:31.2%]、(3)数学[事前:46.7%、事後:58.1%]、(4)理科[事前:25.5%、事後:28.5%]、(5)外国語[事前:61.2%、事後:66.4%]、(6)音楽[事前:10.0%、事後:11.0%]、(7)美術[事前:11.2%、事後:13.6%]、(8)保健体育[事前:27.5%、事後:28.3%]、(9)技術・家庭[事前:28.7%、事後:27.4%]、(10)道徳[事前:40.0%、事後:40.9%]、(11)総合的な学習の時間[事前:21.2%、事後:23.4%]、(12)学級活動(ホームルーム等)[事前:17.2%、事後:21.3%]、(13)生徒会活動[事前:17.8%、事後:21.5%]、(14)学校行事(文化祭、体育祭、修学旅行等)[事前:34.9%、事後:38.2%]、(15)部活動[事前:39.7%、事後:53.0%]

■具体的に役に立つ「国語」15ポイント、「数学」11ポイント、「部活動」13ポイントと増加率が高かった。いずれも授業スライドで取り上げた科目であることから、授業の影響の大きさがうかがえる。

【ポイント4】78%の生徒が授業後「自分の将来」について考えようと思ったと回答

Q 出前授業を受けてから、自分の将来について考えようと思いましたか?

(1)よく考えようと思った:41.6%、(2)少しは考えようと思った:36.4%、(3)あまり考えようと思わなかった20.2%、(4)まったく考えようと思わなかった:1.8%

【ポイント5】100%の先生が「生徒たちは関心をもって授業を受けていた」と回答

Q 生徒たちの今回の出前授業への関心はいかがでしたか?

「生徒たちの今回の出前授業への関心はどうだったか」のグラフ 高い関心をもって授業を受けていた:32.3%、ある程度関心をもって授業を受けていた:67.7%

Q 出前授業の中で特に生徒たちの参考になったと思われることは何ですか?(2つ以内)

「出前授業の中で特に生徒たちの参考になったと思われることは何か(2つ以内)」のグラフ 講師自身の経験や仕事に対する考え方:56.1%、仕事をする上で大切なこと:54.5%、学校での勉強・活動と実際の仕事とのつながり:66.7%、その他:0.0%

■生徒たちに参考になったと思われることでは、「学校での勉強・活動と実際の仕事とのつながり」を挙げた先生が多く67%だった。「自分の今が未来につながる」という出前授業のテーマが伝わったと思われる。

【ポイント6】出前授業は生徒たちが自分の将来を考えるきっかけになったと回答した先生は97%

Q 出前授業は、生徒たちが自分の将来について考えるきっかけになったと思いますか?

「出前授業は、生徒たちが自分の将来について考えるきっかけになったと思うか」のグラフ きっかけになった:62.7%、どちらといえばきっかけになった:34.3%、きっかけになった:3.0%

Q 出前授業で、生徒たちは、学校での勉強や活動(部活動・生徒会活動他)が将来どのように役に立つのかについて、具体的なイメージを持つことができたと思いますか?

「出前授業で、生徒たちは、学校での勉強や活動(部活動・生徒会活動他)が将来どのように役に立つのかについて、具体的なイメージを持つことができたと思うか」のグラフ かなり持つことができた:19.7%、ある程度持つことができた:71.2%、あまり持つことができなかった:7.6%、まったく持つことができなかった:1.5%

■97%もの先生が、「生徒が将来を考えるきっかけになった」と回答。
授業のテーマである「勉強と仕事のつながり」については、91%の先生が生徒は「具体的なイメージを持つ事ができた」と解答した。ここでも授業のテーマが生徒によく伝わったことがわかる。

▼出前授業を活用いただいた先生、受講いただいた生徒のみなさんからのコメント

<生徒>

  • クイズとかもあったりして親しみやすかったし、簡単でわかりやすい言葉で説明してくださりありがとうございました。私は自分の好きなことを仕事にしたいなと思いました。
  • すごくお話がわかりやすかった。また講師の方の経験や社員の方へのアンケートが良かったなと思いました。将来の夢については、いつもどうしようと悩んでいたのでこういう機会があってよかったなと思います!将来の夢についてもうすこし、じっくり考えてみようと思うきっかけになりました。
  • 楽しい授業をありがとうございました。海外で活躍する姿、憧れそのものです。私ももっと外国語の勉強を頑張ろうと思えました。
  • 今まで仕事をすることでどんなやりがいなどがあるのかわからなかったけど、今日の講師の「仕事は楽しい」「社会に貢献することができる」などという話を聞いてわたしも将来仕事を楽しんでやっていきたいと思いました。

<先生>

  • 長欠傾向の生徒が授業を受けて「このままではいけない。いますぐ変わらないと」と次の日から欠席がなくなりました。またほとんどの生徒が人とのコミュニケーションが大切と再確認できました。前に進まなければと3年生に向けて行き方を考える機会になりました。ありがとうございました。
  • キャリア学習でどのようなことを行えばよいか悩んでいた時に、こちらの行き方発見を知りました。事前学習では生徒が真剣に自分のことを考え、オンライン授業では講師の方が分かりやすくお話ししてくださったので、生徒が行き方を考える素晴らしい機会となりました。
  • 今回初めての受講で、非常に勉強になりました。特に生徒と世代の近い講師の方が、丁寧に話をしてくださり、とてもよく分かりました。
  • 教師だけで行う「職業関連」の授業には、どうしても偏りがでます。ご提供いただいた様々な資料は、企業で作成されたものなので「リアル」で「わかりやすい」。そして、生徒たちが「興味関心」を持ちやすい構成になっていました。

など、他多数。

※オンライン型出前授業の様子

※訪問型出前授業の様子

「私の行き方発見プログラム」は2011年度に活動を開始し、これまで2,253校に教材を提供、そのうち391校で出前授業を実施して参りました。2023年度までの総受講者数は344,005名に達しています。
教材の活用事例等は「活用のヒント集」で紹介しています。また、出前授業の様子は「企業市民活動ブログ」で紹介しておりますので、参考にしていただけましたら幸いです。

24年度版「私の行き方発見プログラム」教材、出前授業は3月1日より募集を開始いたしました。詳細はWEBページよりご確認ください。

また「私の行き方発見プログラム」紹介動画が新しくなりました!
この機会に是非ご覧ください。